DJ死摇歌词

GUCKLE

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小简介\n"Joyful Piano Pop"というコンセプトの元に結成された 吉留しんのすけ(Vo)と平畑"はっちゃん"徹也(Piano)の 二人からなる関西出身ユニット、グックル。 人々のココロのヨリドコロになれようなグッとくる音楽を届けようと日々活動中。\n 大事件\n2005年7月21日 \nグックル結成。結成から1ヶ月の間にホームページ自主制作、 デモ音源レコーディング(「歌枕」「step」2曲入りのCDを200枚限定で配布) 初ライブという盛りだくさんの計画を遂行した。 当時は関西在住ということもあり関西中心のライブ活動を開始。\n \n006年9月6日 \n全国流通のインディーズミニアルバム「Joyful」をリリース。 初音源ということもあり、「熟成される前のフレッシュな空気感が漂う秀作」と評され 関西を中心に話題となる。収録曲「林檎~apple~」は 青森のりんご卸企業、諏訪商会のCMソングとして起用される。 リリース直後、初のワンマンライブ「Joyful Drive!」を東京、大阪で開催。 会場に対してほぼ満員に近い動員で盛況となる。\n \n2007年10月3日\n浅田信一(ex.SMILE)プロデュースによる初のメジャー流通シングルとして 「何時モ此処カラ」がリリース。 哀愁溢れる曲調ながら、それでも前に進もうとする力強さを兼ね備えたデビュー曲となる。 毎日放送「MUSIC EDGE」オープニング曲に起用、FM熊本パワープレイ曲に選定。 リリース直後に大阪で行われた「MINAMI WHEEL 2007」において 満員御礼、入場規制となる。\n \n2007年12月5日 \n「何時モ此処カラ」を収録したフルアルバム「ONE PIECE」をリリース。 シンプルなピアノ・ポップロックを持ち味にしていた初期から飛躍し、 エレクトロニカやテクノのエッセンスなども折り込むことであらゆる可能性に挑戦しつつも グックルとしての歌とピアノは揺ぎない、完成度の高い作品となった。 リードソング「Windy Road」は新潟苗場スキー場CM曲、神戸女子ハーフマラソンテーマ曲 に起用される。Date fmパワープレイ曲に選定。\n \n2008年1月24日 \n大阪・OSAKA MUSEにてワンマンライブ「ONE PIECE RELEASE PARTY」を開催。 200人を動員、大盛況のまま幕を閉じる。\n \n2008年8月 \nグックルの二人、大阪から東京へ上京。 しんのすけは神戸の実家から東京まで自転車で5日間かけて移動。 都内を中心にライブ活動を始めるも、様々な困難や問題に直面する日々。\n \n2010年2月14日 \n前作から2年以上を経て自主制作のCD「I know...」を発表。 グックルが東京に出てきてから完成させた珠玉の5曲を収録した その内容は、グックルの音楽性が未だ枯渇せず成長し続けていることを証明していた。\n \n2011年6月 \n東日本大震 災復興を目指し、チケット代を全額寄付するという形で 東京では5年ぶりとなるワンマンライブ「歩(aruku)」を開催。\n \n2011年7月 グックル初の主催企画ライブ「居心地いい夜☆」を高田馬場・四谷天窓にて開催。 さらに大阪では3年半ぶりとなるワンマンライブ「I know everything.」を開催。 そして、これからさらに刻まれ続ける歴史・・・

GUCKLE 的歌曲(20首)

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